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もうすぐ第30回の気象予報士試験です。
勉強はかどってますか。

実技では
「前線の発達の理由」
「台風の仕組み」
など、キーワードを使いこなせるようになりましたでしょうか?

特に、
「地上低気圧と上層トラフを結ぶ気圧の谷の軸が上空に向かって西に傾いてる」
という表現は、低気圧の発達に使える文言なので
よく覚えておきましょう。

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あと24時間後には、第29回気象予報士試験も終わっていますね

出題テーマを予想してみましょう
平成19年度の1回目(第28回)の実技試験では
Ⅰ「台風と大雨」
Ⅱ「二つ玉低気圧、メソ、領域、週間予報」
でした。

その前の
平成18年度の2回目(第27回)の実技試験では
Ⅰ「日本海を通る低気圧、解析雨量と災害」
Ⅱ「南岸低気圧」

となっています。

29回の予想は

「寒冷低気圧」
「梅雨前線」


この2つに勝負をかけてみたいと思います。


10位以内に入りたいです。自然・気象ブログ
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赤外画像の読み取り問題も頻出テーマです
特にバルジとよばれる
発達中の低気圧に関する記述は頻出です

「雲域の北側が明瞭で、曲側に高気圧性の曲率をもつ雲」

これが発達中の低気圧に見られる赤外画像です

ちょっと順位があがりました。自然・科学ブログ
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今週の日曜日27日は、第29回気象予報士試験です。
前回は
2007年8月26日に実施され
5,528人が受験申し込み
4,943人が実施に受験をしました。
最終的に合格したのは「216人」
合格率は驚愕の4.3%です

非常に難しい試験ですが
がんばりましょう。

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